公共営業で成果を出すために必要なのは、優れた商材だけではありません。
自治体特有のルールや、担当者が抱える「悩み」を理解した提案を行う必要があります。
本セミナーは、元市職員が講師となり、NJSSユーザー様からよくいただくご質問に対し
徹底的にお答えする「QA会」です。
こんな方におすすめ
- 応札はできているのに、なかなか落札につながらないと感じている方
- プロポーザルで「何が評価されたのか分からない」という経験をしたことがある方
- 自治体担当者との関係を壊さずにもう一歩踏み込んだやり取りをしたいと思っている方
プログラム
① スピーカー紹介
札幌市・経済産業省で官民連携事業に携わってきた蓑島智大氏(カントミント株式会社)と、NJSS Pro Partnersを提供する特別販売部の部長である野坂枝美(株式会社うるる)が
登壇します。
②QAセッション
以下を中心に、本音で深掘りします。
- 仕様や参加条件緩和の交渉
- プロポーザルにおける見えない評価基準
- 落札後の交渉
③ 公共営業を推進する支援紹介
セミナー参加者様限定で、特別販売部(NJSS Pro Partners)より
公共営業を推進していく上での特別なご案内をいたします。
本セミナーで得られること
- 自治体側の担当者の考え方、本音がわかる
- プロポーザルに対する心構えがわかる
- 自治体に対する交渉術がわかる
開催概要
- 開催日時: 2026年5月18日(月)14:10〜15:00
- 形式: オンライン開催
- 参加費: 無料(事前登録制)
- 対象 :公共営業に取り組みたい、取り組んでいる企業のご担当者様
- 申込方法: 以下よりお申し込みください
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03-6225-0855